本プロジェクト「制震構造化等の新しい概念による構造物の耐震性能向上プロジェクト」は,名城大学理工学部建設系3学科の教員12名による共同提案によるもので,文部科学省の平成19年度私立大学学術研究高度化推進事業のハイテク・リサーチ・センター整備事業部門に採択されたプロジェクトです.平成20年度から1名の教員が加わり,現在13名の教員で組織されています.[more]
名城大学ホームページ


システム構築上で重要視した点:
  • 研究用解析プログラムにおいて、実行性能(理論性能ではない)が出せるシステム構成
  • 研究者が容易に利用できるWindows環境
  • 限られた予算内での最大限の高性能コンピュータシステム

3D振動台